夢日記

見た夢

8時には起きたのだが、その後また眠ってしまった。その時に夢を見た。
30人くらいの団体の1人として、大晦日レコード大賞のバック演奏のリハーサルをしていた。まわりは軽いノリのサークルの人たち。練習ののち、皆でご飯を食べにホテルのような広い宴会場へ移動した。赤い絨毯だった。そこで市長に会い、挨拶をした。その後、皆で電車に乗り帰る途中だったが、車掌が暴走列車にしてしまう。駅で止まろうとするも止まりきれず、運転手は負傷して車両も一部壊れてしまった。そのまま止まって降りればいあと思ったが、運転手は「まずい止まらない」といいそのまま進んでしまう。線路をそのまま進み出してしまった。飛び降りればいいんじゃないか、と皆で話していた。場所はポーランドかベルギーだった。どこかで運良く電車が止まり降りたのだが、そこから地下壕を友人らと進むことになる。引き返して地上に出てからGoogleマップを頼りに進もうと進言したが、地上では爆撃を受ける可能性があるとのことで止められた。それまで30人くらいいた人たちは4人程度まで減っていた。地下壕を進むと突き当たりに扉があったが、友人の一人が「こういう時にはこういうところに扉が隠れているもんだ」と言い通路の左側を蹴り飛ばした。すると扉が現れて開いた。そこからは階段が更に地下に繋がっていた。その階段を降りた先の扉を開くと軍人らしき男性が現れた。僕はドイツ語で自己紹介をした。しばらくドイツ語を使っていなかったから「日本から来た」Ich komme aus Japanが言えず、英語で説明をした。そこで目が覚めた。