Without haste, but without rest.

Without haste, but without rest.

無題

お食事会という名の合コン。僕は幹事で、尊敬する2人を呼んだ。都内のエスニック系の料理屋さん。あとの2人はコミュニケーション能力が高い、というよりもそんなことを言わなくても能力が高い2人。僕は終始すべる役回り。まぁ、尊敬する2人を呼ぶとこうなる。で、僕はこういう場を提供して、泥をかぶって、というところまでは想定内。だから今日は成功だった。

こういう幹事だったな、大学の頃は、と思い出す。こういうのに疎外感を感じて、学外に場を求めたのだったな。でも、今思うとこれはこれで良いのだから、悲観的になる必要もないってことなんだろうな、と思う。

これで良しとしてしまうと成長がないけれど、人を不快にさせず、ハッピーにさせることができたのだから失敗でもない。